ドローンを活用した
ビジネスを志すパイロットに対し、
操作技能の維持と向上のためにガイドライン を定め、
人材育成および環境整備に努めることにより、
ドローンによる作業を必要とする
市場の経済発展を目指しています。
ドローンを活用した
ビジネスを志すパイロットに対し、
操作技能の維持と向上のために
ガイドライン を定め、
人材育成および環境整備に
努めることにより、
ドローンによる作業を必要とする
市場の経済発展を目指しています。
ドローンパイロットに求められることは、
「どんな資格を保有しているか」や
「総飛行時間はどのくらいか」だけではありません。

何より重要なのは
ドローンを安全に飛行させながら、
精度の高い映像を撮影するスキルがあるかどうかになります。

当会は、そうした観点から
項目毎に設定された条件を満たしたあなたの撮影映像で
ドローンの操作技能を認定します。
ドローンパイロットに求められることは、
「どんな資格を保有しているか」や
「総飛行時間はどのくらいか」だけでは
ありません。

何より重要なのは
ドローンを安全に飛行させながら、
精度の高い映像を撮影するスキルが
あるかどうかになります。

当会は、そうした観点から
項目毎に設定された条件を満たした
あなたの撮影映像で
ドローンの操作技能を認定します。
ドローンパイロットに求められていることは
ドローンで撮影するための操作技能です。

ドローンで撮影する
12種類の操作技能の項目

【認定項目1】
正面等距離飛行
建物などの撮影対象物を正面にして、等距離を保ったまま安全に飛行させ、撮影することができる操作技能項目です。
【認定項目2】
下方等距離飛行
撮影対象物を下にして、等距離を保ったまま安全に飛行させ、撮影することができる操作技能項目です。
【認定項目3】
長距離対象物飛行
広範囲の対象物をカメラで捉えながら、機体を安全に飛行させて撮影することができる操作技能項目です。
【認定項目4】
左右狭所飛行
左右に障害物がある環境で安全に飛行させ、撮影することができる操作技能項目です。
【認定項目5】
上下狭所飛行
上下に障害物がある環境で安全に飛行させ、撮影することができる操作技能項目です。
【認定項目6】
安定離着陸飛行
正確に垂直に離陸し、正確に着陸することが行える技能を認定する項目です。
【認定項目7】
ノーズイン飛行
撮影対象物をカメラで捉えたまま、対象物の周りを安全に飛行させて撮影することができる操作技能項目です。
【認定項目8】
遠方飛行
目視外で対象物に対し、衝突せずに安全に飛行させ、対象物を撮影することができる操作技能項目です。
【認定項目9】
夜間飛行
暗い場所でも衝突させず機体を安全に飛行させ撮影することができる操作技能項目です。
【認定項目10】
前後飛行+チルト操作
対象に対し、高度を維持したまま安全に接近と離反を行い、対象をチルト操作によって画角に収め続ける技能を認定します。
【認定項目11】
上下飛行+チルト操作
対象に対し、水平距離を維持したまま安全に上昇と下降を行い、対象をチルト操作によって画角に収め続ける技能を認定します。
【認定項目12】
クレーン飛行
対象に対し、安全に上昇離反と下降接近を行い、対象を画角に収め続ける技能を認定します。
当協会の認定項目はドローン活用事例を参考に構成されています。

あなたのフライトスタイルに合った項目を選択し、条件を満たした飛行動画を撮影し認定を受け、効果的に操作技能をPRしましょう。

 ご自身の認定動画をそのままプレゼンテーション動画としてPR活動にご活用いただくことも可能です。
協会名
一般社団法人ドローン操作技能認定協会
代表理事
松田 智仁
所在地
愛知県春日井市勝川町8-3-22・306
一般社団法人ドローン操作技能認定協会
Copyright © 2018 Aerial Cares Association